カイテキオリゴ

(ごっそり!)カイテキオリゴで劇的体験(ツヤツヤ)


カイテキオリゴは大人はもちろん、赤ちゃんや子供さんにも劇的な変化があります。

 

即効性のある便秘解消、さらに腸内フローラ改善という方向で続けていけば

 

長い目で見ると、免疫力の改善、肌がつやつやになる、冷え性の改善、

 

アレルギー症状の緩和、うつ状態の解消、様々な心身不調がよくなっていきます。

 

そして、「効かない理由」「絶対成功する方法」をしっておくといいかもです。

 

カイテキオリゴの効果や飲み方の紹介をさせて頂く前に、長くなりますが私の体験談を話させてください。

 

腸内フローラ改善 カイテキオリゴと乳酸菌 体験記

(どんづまり)たんぱく質ならいくらとってもいい?腸内フローラが大変なことに

ある日、肉だけを食べて数カ月過ごしたという記事を目にしました(たしかオーストラリアの方)。

 

それによると炭水化物をやめて肉類だけ(たんぱく質)だけ食べていれば
太らないし健康状態も問題ないという実践記でした。いわゆる炭水化物抜きダイエットですね。

(腐ってしまった胃腸と体)たんぱく質のみダイエットで腸内フローラが腐った・・

 

そこで目をつけたのが、サバ缶ダイエット。
豊富に含まれるオメガ3が肌にいいこと、サバに含まれる肥満防止の痩せるホルモン成分がいいとの記事を読んで、上記のタンパク質だけならいくらとってもいいという記事と合わせて、これは!と思い、思い立ったが吉日、さっそく一缶138円の
サバの味噌煮、水煮、醤油味のものを買い込み、一日2缶食べていました。
ご飯と麺類食べなきゃ何食べてもいいかとコンビニのあまーくておいしーいスイーツや油ぎっとぎとの肉類も結構・・。(コンビニ食糧に関しては後述)

 

・・大変なことになりました。

 

2週間もすると肌はボロボロ。髪はバッサバサ。

 

指が炎症でボロボロ。

 

おなかはいつも張っていて

 

おならが止まらずとんでもなく臭い。

 

体が常にだるく、日中いつも眠くて仕方がない。

 

寒気が止まらず、手足が冷たすぎる。精神状態も軽い鬱に。

 

痩せもせず、便秘もいつも異常にひどい。

 

人生で1.2を争う体調と精神状態の悪さでした。

 

あまり太らなかったのが救いです。

 

これはまずいと、いろいろ調べてみると腸内環境がかつてなく悪化しているいうことに気付きました。

 

高カロリーで高タンパク、高脂質のサバを一日600〜800キロカロリー分追加したわけですね。野菜はちょろっと添えられたもの程度しか食べず。

 

加えて、炭水化物をへらしたせいで空腹感が満たされず、白砂糖が豊富に含まれるお菓子もかなり食べていましたので、腸内環境が最悪になっていったのです。

 

おそらく、すべての日和見菌が悪玉菌に加勢していたのではないかと思われます。
腸内環境に悪いものばかりガツガツ食べていたので善玉菌、ほぼゼロですね。
後から調べてみて分かったのですが、悪玉菌は、タンパク質と脂質をエサに増殖するようです。
(オリゴ糖をエサにして増殖するのが善玉菌)

 

この時、大して太らなかったのも、腸内環境が悪化していたことで
栄養が吸収されていなかったのだと思われます。

 

そのうえ過剰なたんぱく質摂取により、未消化のたんぱく質が荒れ果てた腸壁から血液中にしみ出し、体内のいたるところで悪さをしていたようです。
腸壁が荒れることで栄養吸収に異常が出て、様々な体調不良を引き起こす。これを「リーキーガット症候群」と言います。
(補足ですが、サバ缶は良質なオメガ3の油を取ることができるので本来からだに良いものです。食べ過ぎがだめでしたね・・)

 

食べ物や食べ方、そのバランスが悪いと体と心、全体が悪くなります。

 

腸内の環境(腸内フローラ)が悪くなると体と心、外側も内側もすべてが連動して悪くなります。

 

極端なことをして極端に体調が悪くなり、初めて腸内フローラの重要さを悟ったのです。
(結果として気付けたので良かったですが何事にもバランスが大事ですね・・)

 

たんぱく質重視の食事を実践した結果、健康状態が悪化しすぎて大変なことになったのですが、
これには理由があって、欧米人の腸と日本人の腸は、長さもフローラも全然違いますし、消化の際、分泌される酵素が全然違うらしいので欧米人の食事に関して真似してはいけないのですね(大丈夫な方もいらっしゃいますが、ウラヤマシイ・・)。

 

食の欧米化についていけない胃腸をもったワタシはおいしいものを我慢するしかないのでしょうかね・・

 

(パラダイムシフト!)パート先のコンビニ弁当食べまくる人が肌つるつる

 

パート先のコンビニエンスストアで毎食のようにコンビニ弁当を食べている同僚の方がいました。
(廃棄の弁当やデザート、菓子パンなどを食べてもいいのは秘密にしてください・・店の方針によるのです)。

 

コンビニ弁当や調理済の惣菜、菓子パンと言えば油ぎっとぎと、保存料使いまくり、動物性の肉料理、

 

マーガリンやショートニング、白砂糖使いまくりのパンばかり。腸内環境を「強烈に悪化」させるものしかありません。

 

それを、その方は廃棄が出たら余った分を持ち帰り毎食のように食べているのに、

 

その方は肌がツヤツヤで、年齢の割にとても若く見え、頭の回転がとても速く、性格は明るく、人一倍健康そうで
睡眠時間は短いらしく、寒さにもめっぽう強く、仕事では動きがとても素早かったのです(平均以上のテキパキ度でした)。

 

まさにミステリーでした。ずっと不思議に思っていたので、それとなく聞きだしてみると、乳酸菌(ビオフェルミン錠)を毎食後摂取しているとのことでした。

 

それと並行してオリゴ糖を大量摂取しているとのことでした。カイテキオリゴをとっているわけではなかったようですが、

 

スーパーで売ってるオリゴ糖シロップをパンのジャム代わりにして一緒に食べたり、砂糖の代わりに料理に入れてるとのことでした(10年ぐらい前から続けているとのこと)。

 

本人は、栄養ドリンクを飲んでいるので、体調がいいのはそのおかげなんです、とおっしゃていたのですが・・。

 

この話を聞き、そういえば毎日元気だった幼い頃はヤクルトみたいな乳酸菌飲料を毎日とっていたな・・と思い出しました。

 

冬の寒さも全然苦痛ではなかったし、体の芯から起こるような冷えも感じなかった。

 

そして加齢とともに、自動的に腸内環境は悪くなっていくとの記事をみつけました。

 

善玉菌が子供に比べ、年をとるごとにごっそり減っていくらしいです。(1000分の1になります)

 

・・・これか!!と思いました。

 

そこからオリゴ糖と乳酸菌に関する記事を読みあさり、

 

オリゴ糖と乳酸菌の腸内フローラ改善のパワーを知りました。

 

そしてオリゴ糖サプリを色々調べているとカイテキオリゴの評判を知り、
乳酸菌サプリと同時に買って、カイテキオリゴと一緒に摂取してみました。
(ごっそり!)カイテキオリゴで劇的体験(ツヤツヤ)
※カイテキオリゴは自分にあった乳酸菌(多め)と一緒にとるのがポイント!

(スッカスカ)胃腸の調子が良くなりすぎてゆるゆる

 

まずカイテキオリゴをゴクリ。そしてビオフェルミンをガバッと飲み(3日分ぐらい)、次にプルーン、バナナなど、お菓子をやめて食物繊維とフルーツを取りました。

 

・・次の日、腸がすっきりスッカスカでした。

 

(ごっそり!)カイテキオリゴで劇的体験(ツヤツヤ)

 

若干、おなかが痛くなり、ゆるい便が大量に出ました。

 

コロコロした便が出るかとおもいきや、いや実際最初に出たのですが、

 

その奥にどっさり。

 

痛いと言っても悪い痛さではなさそうでした。

 

腸内細菌が入れ替わる予兆で、
腸がめちゃくちゃ動いてる、そんな感じがしたのを覚えています。

 

これは行ける!と、しばらくカイテキオリゴと乳酸菌を続けていると、10日ほどで明らかに体調がよくなっているのを感じました。

 

肉類を控えているのもあるのかもしれませんが、胃腸が軽く、
体も軽く、精神状態も良く、目覚めがいい。2度寝しなくなりました。

 

肌も髪も調子がいい(控え目に表現します・・)。

 

内側から来るような冷えも穏やか。

 

善玉菌が優勢になるとは、こういうことなんだなと感じます。

 

ちょっと肉類を食べすぎた時などはオリゴを多めに摂取。

 

悪玉ヤローにやむなく餌を与えてしまったら、善玉サマにさらに食事を挙げて
善玉サマの大群で悪玉軍団を駆逐します。

 

ですのでカイテキオリゴを多めに摂取したときはしない時より次の日の便通が段違いです。

 

お通じが早すぎてすぐ空腹になることがあります。

 

カイテキオリゴは取り過ぎるとかなりゆるくなります。便秘より全然いいんですけどね。

 

乳酸菌だけでは効果が半分ぐらいですね。

 

カイテキオリゴで生きた乳酸菌にえさを与えて、

 

大量増殖させるところが、劇的効果のポイントです。

 

(ごっそり!)カイテキオリゴで劇的体験(ツヤツヤ)

 

腸内フローラの重要さ

 

身を持って腸内フローラの重要さを知ると

 

いままで意識しなかったいろいろな情報が目に入って来るようになりました。

 

テレビで池上彰さんが腸内フローラについて解説していたり林修さんの番組で紹介されていたり。

 

本当に様々の症状が腸内環境の悪化によって引き起こされるんですね。

 

カイテキオリゴ+乳酸菌の効果をもう知っている私は、またやってる〜と、余裕の高みの見物です。

 

これからどんどんと腸内フローラについて認知されていくでしょう。

 

腸は幸せ物質のセロトニンが作られる場所ですし、

 

脳と同じぐらい、人体で重要なところと言われています。

 

便秘解消目的だけでなく、カイテキオリゴと乳酸菌で腸内フローラを改善して体と心全体を健康にしてしまいましょう。

 

 

(惑わされないで!)カイテキオリゴが効かないと言ってる人は乳酸菌を取ってない

 

たまにカイテキオリゴの効果がよく分からないとの方を見かけますが

 

その方は、乳酸菌を取っていない。と断言します。

 

腸内に乳酸菌が足りていないのにカイテキオリゴを取っても

 

劇的な効果は生まれません。

 

オリゴ糖の働きは、生きた乳酸菌を大量増殖させることですので。

 

乳酸菌、善玉菌のえさになるのですね。

 

カイテキオリゴというエサだけとってもそれを食べて増える乳酸菌が全然いなければ

 

増殖しないので意味がありません。

 

よく理解せずに摂取して、効かなかったと言っている口コミにはぜひ注意してくださいね。

 

使い方が重要なんです。

 

カイテキオリゴと一緒にとる乳酸菌は高いサプリを買わなくても薬局で売ってるビオフェルミンでOKです。

 

十分すぎるほど効果が感じられますよ♪

 

 

 

カイテキオリゴと一緒にとる乳酸菌について(大量飲みのススメ)

 

カイテキオリゴとともに、どの乳酸菌サプリをとろうか迷いました。
乳酸菌と言ってもいろいろ種類があるし、サプリもいろいろ種類があるので
自分に合うものを探して見つけるのが重要みたいですね。
最初はビオフェルミン錠を飲んで、次にビール酵母が含まれているラクトーン。

 

これだけでも調子がよいのですが、これらは菌数が少ないことを知り、
あらゆる種類の生きた乳酸菌が一粒500億(!)ふくまれているというアメリカ製サプリで、NOW社の
プロバイオティクス500億というものを買っています。
ビオフェルミンは一日当たり合計9億だそうです。
死菌(EC12)でも効果的だという説もあり、体験記も豊富にあります。
EC12が含まれるものだと「乳酸菌革命」の評価が高いようですね。
死菌のEC12は体内に元々いる善玉菌を増やす効果があるようです。

 

ただ、ビオフェルミンは菌数が少ないものの、ヒト由来の良質な乳酸菌なので、アメリカ製のプロバイオティクスサプリよりは
日本人の腸内環境に合っている可能性が非常に高いのです。

 

・・そこで、「ビオフェルミン大量一気飲み」+カイテキオリゴをオススメします。

 

「続ける」ためにはまず最初に劇的な効果を体験し、価値観が変化するのが一番です。

 

ビオフェルミンは薬だというイメージが強いのですが、実際は健康食品、サプリメントなのでどれだけ飲んでも副作用はありません。
その上、死んだ乳酸菌は、体内で生きている善玉菌の餌になりますよね。
極端な話、飲めば飲むほど腸内フローラには良いのです。

 

なので1日9錠のところ、30錠とか50錠とか、休みの前の日に試しにそれぐらいドカーンといってみると高確率で劇的体験ができます。

 

下剤や便秘の「薬」を飲むぐらいなら、いくら飲んでも害のない、質のいい乳酸菌サプリを大量一気飲みですね。

 

水溶性食物繊維の摂取にプルーン

 

もう一つ、カイテキオリゴに加えて乳酸菌のえさになるのが水溶性食物繊維。

 

多く含まれている食品はかなりあるのですが、一番手軽でおいしいものは

 

ズバリ、プルーン。レーズンなどのドライフルーツのコーナーにおいてあります。

 

おやつにパクパク食べられるのが良いです。

 

おやつにお菓子やパンなどをやめてフルーツにするのは
腸内環境にとっていい選択ですよね。

 

オリゴ糖とは違い白砂糖は腸内フローラを悪化させます。

 

乳酸菌のエサにもなりません。

 

同じ糖分なのに不思議ですよね。

 

フルーツに含まれる果糖は大腸の働き元気にする効果がありますので、

 

加工され生成された白砂糖とは似て非なるものです。

 

腸内フローラの根本改善には時間がかかりますが、

 

カイテキオリゴ、乳酸菌、プルーン、バナナなどを一緒にとると

 

便秘には即効性があります。次に日にはゴロゴロきます。

 

下痢するわけではありませんが、軟便になりますのでそこは注意ですね。

 

バナナが便秘にいいといわれているわけは 食物繊維ではなくオリゴにあります

 

食物繊維も含まれていますが、実は微々たる量。

 

豊富なオリゴ糖が乳酸菌を増殖させるのです。

 

だから、バナナだけ食べても、カイテキオリゴだけ飲んで効かなかった人と同じことになるので、注意です。

 

カイテキオリゴ&乳酸菌摂取にヨーグルトは?

 

乳酸菌を増やすため、カイテキオリゴとともに

 

ヨーグルトを食べてもいいんですが、カロリーと脂肪分、

 

タンパク質と糖分が普段の食事にプラスされるのが気になってしまいます。

 

カロリー減らすためにメニューを一つ置き換えるとかでもいいんでしょうけどね。

 

適量のプレーンヨーグルトにカイテキオリゴを入れるのがおすすめ。

 

私は断然手軽に飲めて安いビオフェルミンです

 

便秘薬と違っていくら飲んでも副作用はありません。

 

ザ・ガード、ラクトーンあたりもおすすめなので合う物を探してみるといいですね。

 

飲むヨーグルトも好きなんですが、おいしくて飲み過ぎてしまい、

 

カロリーオーバー、糖質オーバーで次の日体調が悪くなってしまいます。

 

このあたりは人それぞれだと思います♪

 

とにかくカイテキオリゴを続けるなら

 

ヨーグルトであれ、サプリであれ、乳酸菌も合わせて摂り続けましょう。

 

使い方がポイントです。

 

(注意!)カイテキオリゴの口コミについて

 

口コミサイトや大手サイトの購入者ページのレビューを見ていると
大絶賛の声やリピーターです、30分で効果が出ましたとの声を見ることが出来ます。

 

その方はどれも、ヨーグルトと一緒にとっている、水溶性食物繊維と一緒にとっている
といったレビューがほとんどです。使い方にポイントがあるのですね。

 

カイテキオリゴは自然由来のオリゴ糖により乳酸菌を増やして腸内フローラ改善の
サポートをする商品ですので、本質は、赤ちゃんからお年寄りまで効果があるのです。

 

自分以外の評判はどんなものかと口コミをザーッと見ていると、たまに、ごくたまーに、効果がないという方もいらっしゃいました。

 

効果がない方は、続けるのが無理だったとか(なぜ続けたくなくなったのか理由は書かれていません)

 

ただ効果がなかった残念ですと短く書かれていたり。

 

この方たちは、

 

@腸内環境があまりにも悪すぎる。善玉菌がほとんど住んでいない。

 

Aオリゴ糖と乳酸菌が関係ない、つまり腸内フローラが関係ないタイプの便秘

 

の2パターンあります。

 

@の場合、乳酸菌(善玉菌)ほとんどいなくて、腸内フローラが悪すぎると
多少ヨーグルトを摂ったぐらいでは優勢すぎる悪玉菌軍団に太刀打ち出来ないんですね。

 

良くなるには大量の乳酸菌と、それを大量増殖させる
大量のオリゴ糖が必要です。赤ちゃんであれ、大人であれ、です。

 

ただ、赤ちゃんは体も腸も小さいので大人に比べて少量で改善しやすいです。

 

カイテキオリゴは、乳酸菌(善玉菌、ビフィズス菌)大量増殖のためものですし、それ単体で下剤でもありません。

 

だからといって添え物のような位置づけではなく、とても重要で、
乳酸菌のパートナーと言えます。どちらも良い腸内環境には欠かせません。

 

腸内環境が悪ければ悪いほど、普通に戻すためにはオリゴ糖と乳酸菌の必要量は多くなりますし
改善にかかるまでの期間は長くなります。

 

Aオリゴ糖と乳酸菌、つまり腸内環境が関係ないタイプの便秘:

 

腸の蠕動(ぜんどう)運動そのものに問題がある場合と
便意を感じる、感じないという根本的な部分で問題が発生して便秘になっている場合があります。

 

カイテキオリゴに悪いレビューをつける方は、長い目で見た腸内環境の改善より
即効性のある副作用のない下剤を求めているようなので、
Aの方のレビューはまったくもって的外れであることがわかります。

 

蠕動運動や便意の感じ方に問題がある場合、
腸内環境が良くても、悪くても、便秘になりますので。
その場合、カイテキオリゴを取って便秘が治っていなくても、腸内環境は良くなっている可能性が高いのですが
便秘が治らないという現象の一点のみで低評価が付けられてしまいます。

 

Aの方の原因はそこにはないのに・・。

 

安易にレビューを信じて、健康的な毎日への機会を潰してしまったらもったいないので
自分で「正しく試して」から判断するのが一番ですよね♪

 

カイテキオリゴ公式サイトはこちらから>>

 

カイテキオリゴは糖尿病、血糖値の心配がない

 

砂糖の摂取に気を使っている方、血糖値の上昇が気になる方も多いです。
砂糖は胃や小腸で消化吸収されますが、オリゴ糖は消化されません。

 

胃や小腸をそのまま通り抜けて大腸までとどき、そこでビフィズス菌の餌になります。
(大腸でビフィズス菌、小腸でその他の乳酸菌のえさになる)

 

糖尿病患者でも、甘いモノを食べたい方は摂取しても問題ないのが
オリゴ糖なのです。

 

「糖」とついていますが、砂糖とオリゴ糖はその働きも特性もぜんぜん違うものなのです。

 

さすがにオリゴ糖シロップをがぶ飲みするのはどうかと思いますが
(スーパーなどで売っているオリゴ糖シロップはオリゴ糖の割合が50%程度)
それでも、おなかがゆるくなるぐらいで、血糖値の上昇はありません。

 

それにスーパーで売ってるオリゴ糖はサポートできる乳酸菌にも制限があります。

 

カイテキオリゴならほぼ全種類の乳酸菌をサポートできます。

 

もちろんダイエット中や糖質制限中の方でも安心して摂取できるのがカイテキオリゴなんです。

 

カイテキオリゴは多種多様な乳酸菌を全てサポート

 

乳酸菌には種類があります、人の体で活性化するのは30種類以上もあります。

 

その30種類以上の乳酸菌は、それぞれ微妙に違うので、餌とするオリゴ糖にも

 

相性があるんですね。

 

単一成分のオリゴ糖シロップだとすべての乳酸菌を活性化できていないのです。

 

カイテキオリゴでは、EOS理論という独自の研究により開発され、
30種類以上の乳酸菌すべての餌になるオリゴ糖となっているのです。

 

乳酸菌と人の体にも相性がありますし、乳酸菌とオリゴ糖にも相性があります、

 

体×乳酸菌(30種類)×オリゴ糖シロップ(数種類だけ乳酸菌をサポート)

 

体、乳酸菌、オリゴ糖のそれぞれすべてに相性があり、このすべての相性を完全に噛み合わせると
腸内フローラ改善への最大、最短のルートとなりますよね。

 

カイテキオリゴは乳酸菌すべてをサポートすることができるので、

 

体×乳酸菌(30種類)×カイテキオリゴ(すべての乳酸菌をサポート) 

 

・・こうなります。

 

乳酸菌の増え方が数十倍以上になります。

 

するとカイテキオリゴをとっていれば

 

思い悩むことは、どんな乳酸菌をどれだけとるかということだけになります。

 

カイテキオリゴがあれば、「乳酸菌のエサ」のことは考えなくていいということなんです。

 

乳酸菌はたくさんとっても悪影響は全くないので

 

とりあえず色々なものを多めに取るのがおすすめです。

 

まず量を多めにして実感すること、結果を感じることが
その後のモチベーション継続のポイントです。

 

味は美味しいので、一回でも結果を感じることができれば
ずっと続けることができます。

 

即効性もありますが、続けることができれば腸内環境が良くなり
体と心全体が健康になります。

 

 

腸内フローラが良くないと悪いことだらけ。

 

腸内環境の影響は肌、ニキビ、体臭、口臭、頭の回転、冷え性。

 

精神状態、体の軽さ重さ、睡眠、発汗、自律神経の調整といろいろなところに及びます。

 

腸は脳や心臓と同じぐらい人体にとって重要な部分なのです。

 

体の内側の状態が、体の外側にも現れます。

 

自分の肌が汚かったり、体臭や口臭がきつい事を気にしない方はあまりいないでしょうし、

 

便の臭いが臭すぎるというだけでも精神衛生上良くないです。

 

自分の中にこんな臭い、悪そうなものが溜まっていると考えれば、ちょっと落ち込みます。

 

腸内環境が良くなれば便の臭いも収まります。

 

乳酸菌+カイテキオリゴを続けることのメリットは多岐にわたります。

 

カイテキオリゴの楽しく美味しいとりかた

 

せっかくなのでカイテキオリゴをおいしく摂ろう、ということで、
いくつかやっていることをかいてみます。

 

・無糖ヨーグルトに入れる
普通のヨーグルトには白砂糖たくさん入っていて、腸内環境、便秘には良くありません。
でも無糖ヨーグルトは甘みがつけば美味しいし、乳酸菌を効率よく取れるので、
ぜひ朝食やおやつに少量食べたいところです。(食べ過ぎは脂肪分とたんぱく質が増えるので
2,3日に一回程度です。)

 

そこで、カイテキオリゴを一日分、いい感じの甘さになるまでプレーンヨーグルトに入れる
という食べ方をしています。甘さが足りない時はスーパーやAmazon、楽天で売っている
オリゴ糖シロップを入れています。Amazon楽天で売っている1kgのオリゴ糖がおすすめです。

 

・ダークチョコレートと一緒に。

 

チョコを食べるともよおすのはご存知だと思います。

 

チョコレートはおいしくてカカオポリフェノールが体にもいいんですが、
市販のミルクチョコレートは植物油脂と砂糖が多すぎます。

 

成分表を見てみると左側から順に、その商品に多く含まれている原料が載っているのですが
一番左に、砂糖とか植物油脂、なんて書いてあるチョコレートの多いこと多いこと。
カカオマスの配合比率が少なく下の方から数えたほうが早い商品も結構あります。

 

このようなカカオの比率が少ないチョコレート菓子は準チョコレートという分類なのですが、
これはもう油と砂糖の茶色いカタマリといっても過言ではありません。
はっきり言ってジャンクフードですね。

 

乳酸菌チョコレートと言う商品も最近出て(CMもやってました。)
食べてみましたが、まあ甘ったるいのなんの・・。

 

成分を見ても砂糖が一番左、油が次で、おなかや腸内環境を気遣うなら
これを食べている限り、ちょっとやそっと乳酸菌が配合されていようが意味がありません。
意味が無いってことはないかもしれませんが、気休め程度でしょうね・・。

 

その点、カカオ70%以上のチョコなら、あまり甘くありませんので
カカオのいいところだけ、恩恵をうけることができます。

 

私は甘いモノが好きなので、カイテキオリゴと一緒に食べます。

 

おいしいですよ♪

 

 

便秘の改善より腸内環境の改善のほうが優先度の高い理由。

 

便秘を改善するというよりも

 

腸内環境を改善した結果、便秘という症状が消えるのです。

 

便秘は腸内フローラが悪くて体が悲鳴を上げていることの一つのシグナルです。

 

腸内環境が悪くなった結果、表面に分かりやすく出てくるものが
便秘であったり、肌荒れであったりします。肌荒れや便秘一つ一つの症状を見て
それに対処できても、根本の部分が悪ければ、薬で一時的に改善しても
また薬をやめれば元に戻ってしまいます。

 

腸内環境がいい人は見た目も若く、明るく、エネルギーにあふれている感じがします。

 

内側からキレイとはこういうことなんだという感じがします。

 

腸内環境が悪い人は眠そうで、ボーッとしてて、事あるごとにイライラしているか、鬱っぽくて無気力です。

 

自分がそうだったので・・。

 

忙しいし付き合いも多い中、食生活を腸内に良い物だけ食べ続けるように、根本から変えるのは
なかなか難しいので、カイテキオリゴと乳酸菌だけでも続けてみると
「あれっ?」と思う瞬間がありますよ♪

 

カイテキオリゴを何に入れる?

 

カイテキオリゴをそのまま摂取でもいいんですが、飲み物や食べ物に混ぜることもできます。

 

好みなのですがやはり便秘や腸内環境に良い物に混ぜたいところ。

 

野菜ジュースや青汁は定番として・・

 

「ごぼう茶」なんてどうでしょう。

 

ごぼう茶に含まれる「イヌリン」が整腸作用バツグンなのです。

 

ウワサを聞いてイヌリンについて調べてみると、とんでもないことが分かりました。

 

・甘みがあるけど消化吸収ができない糖質なので血糖値が上がらない
・胃や腸内でゼリー状になって、余計な栄養や他の糖質が体内に吸収されるのを防ぐ
・水溶性食物繊維である。
・大腸でオリゴ糖に変化する

 

・・・ビフィズス菌(善玉菌)増殖、便秘解消、ダイエットにピッタリではないでしょうか。

 

こんな都合のいい成分があっていいの!?
まさに人間の整腸のために存在するような成分ですね。

 

ただイヌリンを摂り過ぎると下痢をしたり、必要な栄養吸収が阻害されたり、
おなかが貼ってガスが溜まったりと、デメリットもあるので、
いくら腸にいいと言ってもごぼう茶は1日1杯ぐらいにしておきたいですね。

 

カイテキオリゴはどこで買うのが一番正解?

カイテキオリゴはドラッグストアでは売っていないようですね。
今のところインターネット通販でしか買うことができません。
宅配便はいつ来るかわからないし、不在で再配達になると申し訳ないので
苦手なのですが、カイテキオリゴを買わないわけには生きません。

 

通販だとどこが一番?ってことで比べてみました。

 

Amazonは税込¥ 3,065 送料別(出品者によってまちまち)

 

楽天は税込¥ 3,065 送料別(ポスパケットで181円)

 

公式サイトは税込¥ 3065 送料別(ポスパケットで181円)

 

・・どこも価格は変わりません。

 

Amazonは販売会社が公式に出していないようなので論外として・・

 

楽天と公式サイトですが、一つ大きな違いがあります。

 

全額返金保証が楽天にはないのです。

 

この表示が楽天の売り場にはどこにも見当たりません。
(ごっそり!)カイテキオリゴで劇的体験(ツヤツヤ)

 

全額返金保証があると安心という方は、ぜひ公式サイトからのご購入を♪

 

カイテキオリゴと一緒にとる!乳酸菌サプリ一覧

 

カイテキオリゴは、乳酸菌を体内でサポートし増幅させるものですので
カイテキオリゴ単体で飲んでも、もちろんすでに体内に定住している
乳酸菌をサポートし増やすことができるのですが、
さらに効果を出すには、乳酸菌サプリで新しく大量の乳酸菌を体に入れることですね。

 

定住している乳酸菌+新しく入ってきた乳酸菌を同時にサポート、増やしますので
一気に腸内環境を善玉菌優勢に持っていくことができます。

 

大腸で定着するビフィズス菌、小腸で定着するアシドフィルス菌やフェカリス菌など
菌によって特徴は違いますので、さまざまな種類を取ってみることが大事ですね。

 

ヨーグルト10個分の乳酸菌

(ごっそり!)カイテキオリゴで劇的体験(ツヤツヤ)
ヨーグルト10個分、1000億個のフェカリス菌が入っているというこちらの商品は
とにかく安い割に質が高いのが特徴です。

 

一日ヨーグルト10個食べるとそれだけで500から600キロカロリーを余分に取ってしまうので
糖質や脂質を取りたくない方、ダイエット中の方には現実的ではありません。

 

一日2粒のタブレットで同じ量の乳酸菌(フェカリス菌)を取ることができます。

 

フェカリス菌は小腸に定着し、たとえ死菌でも、免疫力アップの効果があります。

 

同時にヨーグルトでは取ることのできない植物性乳酸菌のラブレ菌が1.6億個
大腸に定着するビフィズス菌が2億個、熱や胃酸に負けない有胞子性乳酸菌が1億配合されています。

 

これはかなり効きます。1000億個ですからね。
カイテキオリゴでさらに増やしますからその威力は測り知れまん。
そしてなんといってもそのコストパフォーマンスの高さ。31日分で798円です。
気軽に二袋ぐらい買ってみて一日の量を増やしてみるのも面白いかもしれません。

 

ビオフェルミンS錠

 

CMで蒼井優さんが出てる定番の整腸剤。薬というイメージが強いのですが、
副作用のある成分は全く入っていませんので、どちらかというと健康食品に近いですね。
でもなぜか医薬品として扱われています。ビオフェルミンより質のいい乳酸菌サプリはごまんとありますので、乳酸菌サプリへの入り口としてはいいと思います。

 

人由来の乳酸菌を培養したとのことなので、腸内での定着に定評があります。
私は最初これを飲んでいたのですが、一日9錠中、ビフィズス菌 アシドフィルス菌、フェカリス菌が3億個ずつ、計9億入っているらしく、ちょっと菌量が少ないかなというのが気になりました。カイテキオリゴで増やすんだから問題ないとは思いますけどね♪

 

ビオフェルミン錠は決められてる1日の摂取量の2倍から3倍とるといいように思います。副作用はありませんので量を増やしても大丈夫ですね。